わが家の男衆ではなく...
いわゆる『友チョコ』というもの。
ゆずの周りで行き交ってました。
『義理チョコ』という言葉は嫌ですが、『友チョコ』ならまだいいかなぁと。
真の友にはチョコは渡さなくても大丈夫だとは思いますが、そこは女の子、手作り品を振舞いたいわけでして...
好きなように作っていました。
振舞う中にはお友達の他に元担任
交換日記に忍ばせて渡したようです。
そして、ホワイトデーの14日、学校が始まった16日、ちょこちょこまたまたお返しをもらったようで、ニヤニヤがとまりません。
「先生からもお返しもらったよ!」
見るとかわいい袋にラッピングされたクッキーがあるじゃないですか。
「作ったんだって!生まれてはじめて。」
「え〜〜〜〜〜〜〜っ!すごいじゃないっ!」
「もったいないからちょっとずつ食べるんだぁ。」
先生、おいしいよ
(ーー;) ってな感じにはなりませんでした。
一日一枚・・・大事にいただいているようです。ゆずひとりで。
「先生が作れるんだったら、ゆずも作れるよね?」
アンタ、失礼な!
次は、クッキーですか
ゆずはこのチョコ『義理』でも『友』でもなく
ましてや『本命』でもなく
『お礼』
の部類だそうです。
『義理』って言ったら、プッ叩くところでした
先生、貴重なお休みにクッキー作らせてすいませんでした。
ありがとうございました。
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手作りなんて〜素敵過ぎ。
プロレス先生がお菓子を作ってるのを想像したら...(笑)
通知表、ちょいと面倒ですね。
親のコメントを先生がみるためにそうするんでしょうね。
申し訳ないほど・・・です^^;
でもゆずにすれば、三学期はうれしいことばかり。
手作り品だなんて、滅多な事じゃしてもらえないですよね。
振り返っても私はもらったことないです。
ひとりで作ったのか、実家で母と作ったかは定かではありませんが、かなり感動しました。
通知表はコメント見たいがためですよね。
cocoaさんのところみたいのは、後期のコメントなしなのかな?
一言書くのは、いつも「何書こうかなぁ...」と思っちゃいます。
先生が作って、ラッピングしてる姿を想像して、
またクスッとしてしまいました。
ほんとうに、プロレス先生が好きなゆずちゃん、
一年たっても変わらずでしたね。
もうじき4年生、早いものですね^^
うれしかったみたいですよ〜それは、それは。
あの先生がというより、男の人がお菓子を作るって、ラッピングしちゃうってなかなか笑えちゃいますよね。
まぁ、それを仕事にしている方もいますが、プレゼントのためにというところが、もう微笑ましい^^
ブツブツ文句を言い続けた一年でしたが、あっという間に過ぎてしまいました。
これが中学、高校なら卒業の年ですもんね。
早いものです。
スマくんおめでとう!
一安心ですね。なかなかお邪魔できないけど、お昼休みに携帯で拝見しました。
本当にお疲れ様でした。